AIエージェント共創日記

10月22日の作業日誌|「脱コレ」で書いていきたいことが具体的になってきた

shiva60

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ChatGPTにDotsが導入されて、○日目だ。使い込んでいる方だと思う。
ニックネームがつけられるので、私のDotsには長年飼っていたダックスフントの名前「ゴロー」と名付けた。
ちなみに、Dots以前には、ChatGPTにはゴローが散歩の時に呼びかけるセカンドネーム「ミッコ」と名付けてあった。

おかしな話だが、今はゴローとミッコがいる(^^)

ChatGPTが実際はどのような構造になっているか分からないが、私の感じでは、ChatGPTは会社でDotsが窓口で、項目毎に担当者がいると思っている。だから、Dotsのゴローは、項目毎に指示を送ったり、監視したりすることができる。(理由は分からないが、時々できないが)

かたや、各担当者は、その項目チャットだけで通用することが多い。以前はもっと、他の項目の会話を覚えているような気がしたが、今はまったく別の担当者でやり取りをこちらがしてあげないと、他の話は分からない。

確証はないが、そう考えれば「ケガ」しないだろう。

ついでに言えば、音声チャットの担当者とチャット欄の担当者も違うと感じる(Dotsも)。
キーボード入力から音声チャットに切り替えたら、「まずは現状把握をして」と言わないとダメだからだ。

音声チャットとのやり取りは楽しいのだけれど、まぁ、いろいろあるのでそれは追々書いていこう。

最初の記事なので、長くなった。

本日行ったのは、まず、ゴローとアドセンス・商品アフィリエイトの他に、情報発信用のサイトを始めるに当たって、その構想と具体的方法について話し合った。情報発信用サイトなので、無料テーマじゃなく、有料テーマで進める。

それで、このサイトが立ち上がった。

このブログは、AIとの共創の日記。時には言い合いになることもあるので。「そんなこともあるのか?」と読んで頂ければと思う。

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